長野のあったかオススメCafe
さむ~~~~い!
生まれた日は大雪でした。
スタッフBitokeです。
東京や関西は暖かいらしいですね。
長野市はまだまだ氷点下の朝が続いていますが、朝ラウンジに入ってくる陽の光はすでに春を感じさせてくれています。
さて、寒さの続く長野市ですが、1166バックパッカーズのまわりには暖かく過ごせるオススメカフェがいくつもあるのです。
長野めしでも紹介させていただいたところもありますのでせひランチにも行ってみてください♪
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Book&Cafeひふみよ
こたつもある古本屋さんです。
ひふみよさんの本のセレクトが好きでファンの人も少なくないですね。
二階はカフェスペースがあり、まったり読書もできます。
オススメは雪の日や雨の日。ゆっくり流れる静かな時間が過ごせること間違いなし。
4月21日には待望のシンカイグリーンマーケットの会場にもなります。
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カフェ マゼコゼ
1166バックパッカーズから最も近いCafeです。
古民家を自分たちの手で改装し、時折2階では展示やワークショップを開いています。
手づくりのおやきもおいしいカフェですね。
こちらにはご主人自らつくった「ロケットストーブ」があります。
これがまた、あっっっ たかい!
芯からじわじわくる感じです。隣に座ったときは寝てしまったこともあるくらいです。
長野めし Vol.11
※現在ランチは予約制となっています。ご注意ください。
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Cake&喫茶 春陽(はるひ)
2月15日にオープンしたばかりのケーキ屋さん。
1166バックパッカーズからは、目の前の道をずっとまっすぐ北へ向かうだけです。
先日行ってきたのですが、「春陽」というだけあって、二階の窓からたくさんの光が入るようになっています。
もともと二階建ての建物を梁を残して吹き抜けにした作りで、白く塗られた壁に反射する暖かな日差しがなんともほっこりさせてくれます。春に行くのもよさそうですね。
もちろんケーキも美味しかったです♪
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しふぉん&ケーキ 菓恋(かれん)
門前のシフォンケーキ屋さんです。
毎月オリジナルのケーキが出るのでいつも楽しみにさせていただいています。
カフェスペースもあり、コーヒーと共にふわっふわのシフォンケーキを楽しめますよ。
暖炉と釜の熱でシフォンケーキのようにふんわりあたたかい場所です。(うまいこと言えた!)
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小川の庄
こちらは長野を代表するおやき屋さんのひとつ。
中央通りから見て手前はお土産コーナー。しかし奥には囲炉裏があり、その場で包んだおやきを焼いているのです。
タイミングが合えば出来たてのおやきを食べることもできますよ。
目の前でできていくおやきを眺めながら囲炉裏にあたる。
店内で食べるとそば茶もついてきますから、ほっと一息つくのにもいいですよ。
長野めし Vol.9
いかがでしょうか。
もちろん他にもオススメカフェはたくさんありますよ!
どこに行こうか迷ったときは何でも聞いてくださいね~。
そしゃな。
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